あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科

一般歯科・歯科口腔外科・インプラント・審美歯科・矯正歯科・小児歯科 〒173-0034東京都板橋区幸町10-4
あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科院内設備 あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科スタッフ紹介 あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科治療説明 あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科治療費用 あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科アクセス あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科リンク集 あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科

インプラント体験談 あとうデンタルクリニック 板橋区のインプラント専門医 一般歯科 口腔外科 矯正歯科 審美歯科

インプラント体験談

33歳 男性 (歯科医師)

最も歴史があり信頼性の高いインプラント治療法。自分で体験し、実感しました。

10年ほど前にサッカーの試合中に前歯を3本折ってしまい、ずっとブリッジにしていました。ブリッジだと歯と歯茎の間にわずかなすき間ができたり、思いきり噛めなかったり、発音障害が出たりすることがあります。私も発音障害があったので、インプラントにしてみようと思いました。

歯科医としてブローネマルクシステムの講習を受けていたこともきっかけになりました。今では発音障害もなくなりましたし、自分の歯のように噛めますから快適に過ごしています。
ブローネマルクシステムは世界中で最も歴史があり、信頼性の高いインプラント治療法です。実際に自分で体験して、一層それを実感しました。もちろん自分の病院でもこのシステムを採用しています。

ブローネマルクシステムは、インプラントと骨が完全に一体化するまで待ってから人工歯冠を入れる2回法で治療を行いますので、感染などのリスクが非常に少なくなります。これほど確立された科学的なシステムはほかにはないと思います。また、インプラントにするとなんでも噛めるようになるので食生活が変わります。それは直接健康に結びつくことです。

インプラントにしてから恰幅がよくなったという話も聞きますし、うちの患者さんでも、毎日食べることが楽しくなったとおっしゃった方がいました。患者さんのそのときの笑顔は忘れられませんね。

不自由なく食事が楽しめるため、恰幅が良くなるという方は確かにいらっしゃいますが、同時によく咀嚼できることから口の周囲の筋肉が活性化し、表情が若返る方もいます。


56歳 女性 (インテリア・アドバイザー)

安心して治療をしていただけることがいちばんですよね。今はとても快適です。

犬歯とその隣の歯をブリッジにしていたのですが、だんだん健康な歯にも負担がかかってきて悪くなってしまいました。

そこでインプラントにしてみようかと考えたのですが、実は姉がほかのインプラント治療で失敗していたので、どうしようかと悩んでいました。
そんなとき友人からブローネマルクシステムのインプラント治療をされている先生を紹介していただきました。

その友人はいろいろと検査を受けた結果、結局はインプラントに適さないということで治療はしなかったのですが、対応がとてもよかったから一度相談してみたら、とアドバイスしてくれました。

きちんと検査をして、適さない場合はちゃんとそれを伝えてくれると聞いて、それなら信頼できるかなと思いました。実際に相談に訪れてみると、本当に丁寧に説明していただき、徐々に不安も薄れていきました。

ブローネマルクシステムは30年以上の実績がある治療法だというのも心強く感じました。安心して治療していただけることがいちばんですよね。今はとても快適です。ブリッジのような不安定感もなく、自分の歯よりも丈夫なくらい。私の結果を聞いて、姉もブローネマルクシステムに変えて治療を行っています。

インプラントの適用には様々な考慮事項があり、歯科医師でさえその適用の判断が難しいときがあります。専門医に御相談ください。現在、ブローネマルクシステムは40年の実績があります。


70歳 男性 (行政書士)

生活が明るくなりましたね。インプラントにして本当に良かったというのが実感です。

なにかの拍子に入れ歯が飛び出てしまったり、入れ歯を取り出して人前で洗うということがとてもイヤでした。外れないようなものはないかと探していたところ、インプラントに出合ったのです。最初は不安もありましたが、先生が懇切丁寧にアドバイスをしてくださいましたので、心配いらないと思うようになりました。

手術も思ったより短い時間で終わりましたし、一時的な腫れはありましたけれど、がまんできないほどの痛みはなかったです。
普通の歯の治療とそんなに変わらないと思いますよ。治療期間中も今まで使用していた入れ歯が使えますから特に不都合はありませんでした。

インプラントにしてからは、自分の歯があったころとまったく同じ感覚で食べられます。なんでも家族と同じものを食べられることがなによりもうれしかったですね。衛生的にもよいですし、人に不快感を与えることもありません
。たとえば旅行に行ったときでも、これは食べられない、あれは食べられないなどと一切考えなくてもよいのです。

カラオケで思いきり歌うこともできますし、大きな口を開けて笑うこともできます。生活が明るくなりましたね。ブローネマルクシステムのインプラントにして本当によかったというのが実感です。

入れ歯を外して置いていて、社員の方を吃驚させる悪戯ができなくなったという方もいます。


59歳 男性 (会社経営)

口臭や外見上の問題もなくなり、自信を持って人と話ができるようになりました。

上あごは全部インプラントで、下あごは自分の歯が3本、残りがインプラントです。最終的には下も全部インプラントにするつもりです。僕の場合は非常にひどい状態だったので、最初の診断で、上あご、下あごがインプラントに耐えられないと言われ、まずあごの骨を補強してから処置することになりました。

これは大掛かりになるなと思いましたが、やるなら徹底的にやった方がいいと思い、決断しました。結果には大変満足しています。なぜ、もっと早くやらなかったんだろうと思ったくらい。今まで食することができなかったものが食べられるようになり、口臭や外見上の問題もなくなりましたから、人と話をしていても自信を持って対応することができるようになりました。

そういう当たり前のことを気にせずできるようになったことが一番うれしいですね。また、よく噛めるようになったので太りました。この年になるとあまり変な肉はついてもらいたくないんですけれどね(笑)。まあ、それだけしっかり物が食べられているという証拠ですよね。

この治療法について、否定的な見方をする歯科医がまだまだ多いのは残念です。歯科医をやっている同級生に相談した時も、「無理だよ」と否定的な意見が返ってきました。

ところがその娘さんが歯科医になって北欧に行き、向こうではインプラント治療が当たり前のように行われていることを聞かされて、考えが変わったようです。「前は反対したけど、私が間違っていたようだ」と言ってきました。
これからは、インプラントについて肯定的な歯科医が増えてくると思います。

現在、欧米では(日本も既に?)インプラントの説明無しに隣の歯を削ってブリッジにすると訴えられる可能性が高いとされています。


40歳 女性 (歯科医師)

インプラントは自分の体の一部となって一生機能してくれるもの。高価でも、それだけの価値があると思うのです。

左下の奥歯2本をインプラントにしています。手術は30分くらいで終わりました。ヘッドホンで音楽を聴きながら心地よくなっているうちに終了したという感じでした。最初の3ヶ月くらいは、噛んだり動かしたりすると左の顎関節が少し痛かったのですが、それまで10年間右だけで噛んでいましたから、筋肉が慣れていなかったのかもしれません。半年くらい経ったら、その痛みも自然になくなりました。

ブリッジにすると健康な歯を削らなければなりませんし、そのために虫歯になってしまう場合もあります。また、入れ歯だと食べられる物が限られてきます。インプラントなら、健康な歯を削ることもなく、ある程度は自分の歯と同じように噛めるわけですから、そういう点ではお勧めできると思います。
もちろん他の治療法に比べて高いということはあります。しかし、何にお金をかけるのかというのは価値観の問題です。たとえば、それらはすべて体から離れたもの。インプラントは自分の体の一部となって一生機能してくれるものですから、価値が全く違うと思うのです。

インプラント治療を受ける際には、学術的な知識とキャリアがある歯科医を選ぶことが重要です。何となく練習をしただけで治療を行っている先生もいるようですから。また、性格的にも、きちんとメンテナンスができる方でないとだめです。いくらよいものでも、自己管理ができないとドクターとの信頼関係が築けませんからね。

長生きしようと思ったら絶対インプラントがおすすめです。物をしっかりかみ締めることは、記憶力や思考力の低下を防ぐことにもなります。自分で体験してよくわかりました。ブローネマルクシステムのインプラントには本当に感謝しています。

インプラントは人工臓器の一つであり、現在、世界でも、インプラントを一生涯保証するという歯科医は聞いたことがありません。しかし、経年的な変化は確かに天然歯に比べて少なく、かなりの長期間機能を維持する可能性は十分あると言えるでしょう。


67歳 男性 (会社顧問)

物をしっかり噛みしめることは、記憶力や思考力の低下を防ぐことにもなります。

下の歯全部をインプラントにしています。55歳から歯槽膿漏で歯が抜け出し、最初は入れ歯にしたのですが、噛み合わせが悪くてどうしてもガタガタしてしまう。いろいろな歯医者に行って何度も換えてみましたがダメでした。

そうこうしているうちに記憶力が悪くなってきました。物を噛みしめることができないと、ボーッとして集中力がなくなってしまうようです。これはマズイと思い、58歳のときに思い切ってインプラントにしました。

その後はおかげ様でとても健康になりました。記憶がかすむこともありません。何と言っても硬い物が食べられるのが一番うれしいですね。ビフテキ、たくあん、漬物、するめ、乾物なども今は平気で食べています。

人前に出るのも苦でなくなりました。歯槽膿漏で歯がなくなるとどうしても口臭が出てきますが、インプラントにすればそれもなくなります。友達に会ってもそういうことを気にしなくなりました。ただ歯石がつかないように手入れはきちんとしています。半年に1回検査してもらえるので、その時に歯石を取ってもらいます。そういう意味ではアフターケアも万全ですね。

長生きしようと思ったら絶対インプラントがおすすめです。物をしっかりかみ締めることは、記憶力や思考力の低下を防ぐことにもなります。自分で体験してよくわかりました。ブローネマルクシステムのインプラントには本当に感謝しています。

しっかり噛みしめられることが、脳の活性化につながったり、姿勢を維持し転びにくくなったりする事実が報告されています。全身の健康のためにもインプラントは役に立つと言えるでしょう。

ノーベル・バイオケア・ジャパン株式会社 小冊子より引用
あとうデンタルクリニック付記